海外の反応


ドイツのパンクバンド「Gigantor」による、パフィーの「海へと」と「アジアの純真」のカバー曲です。

この91年に結成されたドイツの老舗パンクバンドは、かなりの親日家としても知られており、初期の頃には日本のスターリンやラフィン・ノーズ、最近ではパフィーや奥田民雄、ブルーハーツ等のカバー曲を発表しています。

特に彼らのお気に入りがパフィーで、日本ツアーを行った際には、わざわざ滞在日数を一週間ほど延長してまで彼女達のライブを見に行った程の大ファンなんだとか。

ちなみにバンド名の由来は、「鉄人28号」 (英語名:Gigantor) から来ているのだそうです。


Gigantorによる、パフィーの「海へと」のカバー。



Gigantorによる、パフィーの「アジアの純真」のカバー。



このビデオを見た海外の反応です。


チリ
・このカバーは聞いた事が無かったけど、かなりイイね。



アメリカ
・このカバー、気に入った!



アメリカ
・コレ最高!



ニュージーランド
・私はパフィーの大ファンなんだけど、コレを聞くととても楽しい気分になって来るわ。



アメリカ
・Gigantorはもっとパフィーのカバーをやるべきだ!



オーストラリア
・イイね。



プエルトリコ
・すごくいいカバーだね。



アメリカ
・気に入った。でも発音を間違えている所がたくさんあるね。



アメリカ
・この曲大好き!これはとても興味深いカバーだね。



アメリカ
・アイ・ラブ・Gigantor!!





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