海外の反応プリーズ


これは、歌詞が猫の鳴き声である「meow(ミャオ)」しかないデュエット「Duetto buffo di due gatti(2匹の猫の愉快な歌)」を、少年合唱団のメンバーが歌ったビデオです。

この曲は、2人のソプラノによって、よくコンサートのアンコールの際に歌われるデュエットであり、19世紀のイタリアの作曲家ジョアキーノ・ロッシーニの作品として有名ですが、実際はそうではなく、同じ時代のイギリスの作曲家ロバート・ルーカス・ド・ピアソールの作品であろうと、現代では言われています。

それでは、どうぞ御覧下さい。




このビデオに対する海外の反応です。


・これはいい猫ビデオ!



・あの黒髪の子は、必死で笑いを堪えているよね?(笑



・この子達は、本当に才能に恵まれた声をしているなあ。



・誰か、これの歌詞カードを作って・・・。



・これは、どこのコーラス・グループなの?



>・フランスの木の十字架少年合唱団だね。



・これぞ、音楽だ!



・きっとある夜、ロッシーニが大作を作曲している最中に、外に2匹のうるさい猫がやって来て・・・・・この結果という訳だな。(笑



・オーケー、このポケモン達は、何て名前なんだい?



・ウチの猫を別々のカゴに入れて獣医に連れて行く時に、彼らは同じ様な鳴き方をするよ。



・素敵なハーモニーだわ!



・これは猫の言葉だったら、一体何て言っている事になるんだろう?



・全ての歌詞に、共感できるなあ。



>・ミャオ!



・観客たちに、笑いのガマン・コンテストをして欲しかったよ。(笑



・猫のお葬式かな?



・俺の教会にも、この子たちを呼んで欲しい!



・きっとあの2人の少年は、何らかの賭けに負けたんだな・・・。



・これは、meow.comの最高のCMだね。(笑






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