海外の反応プリーズ


これは、スイスの発明家/パイロットの「ジェットマン」ことイブ・ロッシーさんのビデオです。

富士山を飛ぶのが夢であったと語るイブ・ロッシーさん、彼が、自身が発明したジェット・ウイングで、今年世界文化遺産に登録された日本の富士山上空を飛んでいます。

ジェット・ウイングは、重さが60キロ、平均時速は200キロ、最高時速は300キロも出すことが出来、10分間の飛行が可能との事です。

それでは、どうぞ御覧下さい。





イブ・ロッシーとは:

イブ・ロッシー(Yves Rossy , 1959年8月27日 - )は、スイスの発明家、パイロット。ジェットマン (Jet Man)やフージョンマン (Fusion Man)などのあだ名が付いている。

彼は背中にジェットエンジンを搭載した翼をつけて、空を飛んだ最初の人間である。

彼は折りたたみのできるカーボンファイバー製の翼幅が約2.4メートルほどの飛行機型の翼の下にケロシンを動力にする小型のジェットエンジンが4つ搭載されているリュックサックのようなものを発明した。また、飛行の際にジェットエンジンの排出する熱にも耐えられるように消防士やレーシングドライバーが着用するような防火性の高い服を用意した。飛行の際にはまず小型飛行機で上空に移動した後に、翼をたたんだままで飛び降り、飛行後にはパラシュートを使用して地上に降りた。

かつて彼はスイス空軍の戦闘機パイロットを務めており、ミラージュIII、F-5、ホーカーハンターなどに乗っていた。スイス航空でボーイング747を操縦していた経験もあり、現在はスイスインターナショナルエアラインズのエアバスA320のパイロットを務めている。

Wikipediaより。



ttp://news.yahoo.com/swiss-jetman-takes-joyride-around-mount-fuji-104717744.html


このビデオに対する海外の反応です。


・・・・で、どこでコレを買えるの?



・凄い!これは凄いよ!!



・彼は一体、何枚のコインをゲット出来たんだろう?



・俺のヒーロー。



・実写版バズ・ライトイヤーだ・・・。



・これで仕事に行きたいね。
高速道路の渋滞を見下ろしながら飛んでいったら、最高の気分になるだろうなあ。



・これだけのデカい肝っ玉を持っていながら、よくこんなに上手く飛ばす事ができたね。



・俺でも可能であれば・・・・やってみたい。
俺はよく、空を飛ぶ事を夢見ているんだ。
(笑いたければ笑ってもいいけど、俺は真剣だよ)



・彼は、スーパーマンになった気分を味わっているに違いない!



・オーマイガッ!
こんな凄いもの、人生で初めて見た!



・彼こそ、世界で最も興味深い男。



・好きだった91年の映画「ロケッティア」を思い出した。



・俺にも、コレ位の事が出来る度胸があれば・・・。



・こんな氷点下の中で飛び回れる事が興味深い、しかも、あんなジャンプスープで。



・クリスマスに、何が欲しいか決まったよ!!!



・俺のオフィスでの仕事が、平凡で退屈なものに思えて来た・・・・こっちの方が全然安全だけど。



・未来のジェームス・ボンドのガジェット?



・近い将来、彼の悲報が聞こえてきそうでならない・・・。



・彼になりたい!



・まさに、夢の人生を生きている男だね。
「今日は一体何をしていたの?」
「ジェットパックを担いで、富士山を飛んでいたよ」
「・・・ワオッ!」



・フラッシュ・ゴードンは生きていたんだ!!!!!!!



・よくパラシュートで地面に着地出来るなあ。
装置がメチャクチャ熱くなって、しかも足が衝撃に耐えられないと思うんだけど。



・これで、F-15とドッグファイトをして欲しい。



こちらは、イブ・ロッシーさんを取材したビデオです。
(日本語字幕を見る事が出来ます)







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