海外の反応プリーズ





視覚障害者誘導用ブロック

視覚障害者誘導用ブロックは、盲人などの視覚障害者を安全に誘導するために地面や床面に敷設されているブロック(プレート)である。
点字ブロックの名でも知られる。ただし、通常の意味での点字は使われていない。なお、安全交通試験研究センターの登録商標第4569872号は、「財団法人安全交通試験研究センタ-の点字ブロック」であり、「点字ブロック」という登録商標ではない。
 
同センターの初代理事長である三宅精一が友人の失明をきっかけに1965年に発案・発明し、1967年3月18日、岡山県立岡山盲学校に近い国道2号(現:国道250号)原尾島交差点周辺(現:岡山県岡山市中区)に世界で初めて敷設された。
その後、歩道・鉄道駅・公共施設だけでなく通常の商店の出入り口付近、横断歩道の手前だけでなく車道の横断歩道部分にも設置が進んでいる(「エスコートゾーン」)。
また、諸外国の公共施設などでも敷設されているが日本ほど多くはない。

Wikipediaより。



このビデオに対する海外の反応です。


アメリカ
・これはいいね。



ブラジル
・素晴らしい。
ここブラジルにも、あの床のやつは時々あるね。
でも、それは時に間違って配置されているよ。
サンパウロの地下鉄システムはかなり便利だけど、都市はそうでもないんだよなあ。



アメリカ
・自分は、何か見逃しているのかな・・・・。
何で色を塗った道が、盲目の人のための助けになるんだろう?
でも、他者を助ける事に対して、こんなにも熱心にでいるという事を知れて嬉しいよ、半身不随の者として。



>ハンガリー
・あの道はデコボコしていて、靴の裏でそれを感じる事が出来るんだよ。



>イギリス
・中には、100%目が見えないわけでは無い人もいるから。
だからあの色によって、見つけやすくしているんだね。



>アメリカ
・ああ!なるほど・・・そういう事だったのね!



オーストラリア
・あの音声は、とてもいいアイデアだな。



イギリス
・日本を訪れた時、あの鳥の鳴き声には混乱したわ。
あれは、通勤者をリラックスさせるための物かもって思っていたんだけど。



ニュージーランド
・これは、ニュージーランドの街にもあるよ。



カナダ
・こっちであれをやったら、傷を付けられたり破壊されたりするだろうな。
しかも、修理すらされないと思う。



アメリカ
・思ったんだけど、盲導犬や補助犬は、日本では一般的なのかな?



カナダ
・2回日本を訪れた事があるんだけど、あの黄色いブロックが何のための物なのかは分からなかったんだ。
そうか、目の見えない人達の事を考えるべきだったね。



アメリカ
・これは、とってもクールだな。



アメリカ
・質の高い社会には、親切と思いやりがある。
アメリカとは違うな、こっちは全てにおいて量だから。



>アメリカ
・アメリカ中に何千とある、みんながみんなを知っている様な小さな町は違うけどね。
いくつかの大都市を、国全体みたいに表現するのは止めてくれないか。



ドイツ
・あのデコボコのタイルは、日本のいたる所にあるよ。
あの上は、非常に歩きにくいんだよね。
たくさんの目の見えない人々が、こういった物を利用しているかと思ったけど、自分は、杖を持って歩いている男性を月に2人見ただけだったよ。



アメリカ
・本当の鳥が来たらどうなっちゃうんだろう?



オーストラリア
・自分がシドニーで見た最も賢い物の一つに、目の見えない人のための、床にある点字だね。
そこがどのストリートで、どこに向かっているかが書いてあるんだ。



オーストラリア
・あの黄色いやつのはオーストラリアにもあるけど、音声のは無いよ。
あれは、本当にいい物だね。



アメリカ
・あの鳥の鳴き声はいいね。
日本の文化である、自然を愛する心、親切、思いやりに、とても良く合わせてあると思う。






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