海外の反応プリーズ


これは、日本の人気アニメ「ガールズ&パンツァー」の、オリジナル版と英語吹き替え版の比較動画です。

前半が日本語版、後半がアメリカのセンタイ・フィルムワークス社による英語吹き替え版です。

ちなみに最後には、この事に対するべジータの感想も含まれています。




このビデオに対する海外の反応です。


アメリカ
・これはヒドい。



アメリカ
・何て事をするんだ、センタイよ。
あれは、このアニメにおける最高のシーンなのに。



アメリカ
・これこそ、俺が絶対にアニメの吹き替え版を見ない理由。
オリジナルに適度に似ていれば別だけど、まあ、そんな事はめったに無いね。



アメリカ
・これはウソじゃないよ。
自分もブルーレイを持っているけど、実際にこういう風になっているから。



ポーランド
・ハハハハハ・・・・笑いが・・・・止まらない・・・・テトリスのテーマ!!



アメリカ
・同感だね、あのドラゴンボールの人の意見と。



アメリカ
・ブチ壊しだ・・・。



アメリカ
・自分は英語字幕版を持っているけど、カチューシャは完全に無くなっているよ。
多分、著作権の問題だと思うけど。



メキシコ
・1:30、すんごいコロベイニキが聞けると期待したのに・・・。



アメリカ
・英語吹き替え版では、本当にテトリスのテーマが流れたの?(笑



>アメリカ
・確かにあれはテトリスの曲だけど、元々はコロベイニキっていう民謡なんだよ。




アメリカ
・これのブルーレイを買おうと思っているんだけど、日本語音声にしたら、本当の曲を聞くことが出来る?
それとも、やっぱりヒドいテトリスの曲が流れるの?



>オーストラリア
・どっちもテトリスが流れるよ。
冷戦のおかげで、まだあの曲はパブリックドメインになっていないから、アメリカであの曲を使うには、高額な使用料を払わないといけないんだ。



アメリカ
・実際に彼女たちがコロベイニキを歌っていれば、きっといい感じになったろうに。



パキスタン
これを、「予算削減」という。

「あの・・・・この曲の事なんですが・・・」
「却下」



アメリカ
・どっちがよりヒドいか分からない。
曲か、あの英語版の声優たちによるみすぼらしい「ウラ」か。



>カナダ
・どっちも、同等にヒドいな。
あの吹き替え版の、気の抜けたような「ウラ」も曲も。
っていうか、そもそも歌ってすらいないし!



ウクライナ
・自分はロシア人だけど、これには笑ったし、困惑もしたね。
今の自分の感情を、ハッキリと表現する言葉が見つからないよ・・・。
少なくとも、曲のシーンをカットする事ぐらいは出来たんじゃないかな。



イギリス
・おそらく彼らは、英語版の声優たちに、ロシア語を歌わせたくなかったんじゃないか?(笑



アメリカ
・この問題の解決方法は簡単。
吹き替え版を見なければいい。



アメリカ
・ヒドい英語の曲が聞こえてくるかと身構えていたら、いきなりテトリスがかかって、俺は死んだ。






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