海外の反応プリーズ




ソニーは、初代プレイステーションの名作ゲームである、日本版の「だんじょん商店会~伝説の剣はじめました~」、「ドラゴンビート レジェンドオブピンボール 」、「ネオ・プラネット」、「ヒロインドリーム1、2」、「東京23区制服WARS」を、今月の20日からPSNでそれぞれ6米ドルで配信する事を発表しました。


このビデオに対する海外の反応です。


・やったぜ、ありがとうソニー!



・"名作"て。(笑



・JRPG?
う~ん、聞いた事が無いなあ。
まあいいや、どっちにしても買うよ。



・チクショー、てっきり水滸伝IIかと思ったのに・・・。



・これは面白そうじゃないか。



・はぁ~、テイルズ・オブシリーズが1、2本は入っている事を期待していたんだけど。



・彼らは、ローグギャラクシーをリメイクしてくれないかな。



・彼らが、全てのソフトを配信してくれればなあ・・・。
別に翻訳されてなくても、自分で調べるから大丈夫だよ。
それに、自分は日本語を勉強しているから、近い内にそういった事も問題じゃなくなるし。



・で、ペプシマンはどこよ?



・いつになったら、幻想水滸伝IIがPSNで配信されるんだ?



・ああ、最後のは明らかに日本のゲームだな。(笑



・こうやって、日本のゲームがPSNでこっちにやって来る度に、嬉しい気分になるね。



・PSNでアインハンダーがゲット出来る様になったら、起こしてくれや。



>・俺も、あのゲームはメチャクチャ好きだったよ。



・どれも聞いた事がないタイトルだなあ。
でも、1、2本はプレイしてみようかな。
過去の名作なら、楽しめそうだし。



・他の人がどう言おうと構わない。
俺がPSNに求めるのは、ペプシマンだ!



・俺はいまだに、ブレイヴフェンサー武蔵伝を待っているんだが・・・・。



・彼らが、これをしなければならかった理由は明らかだな。
それは、長年行方不明だったウィル・スミスの日本人の双子が、ヒロインドリームに出ているからさ。
海外の反応プリーズ (2)



>・君は、このギャグを言う機会を、ずっと伺ってたんだろ?



・6ドルはちょっと高いかなあ。



・何で彼らは、これらの日本のゲームを翻訳しないでそのまま出すんだろう?
英語化されたゲームは、他に沢山あるのに。(例えば、水滸伝II)
いい状態の水滸伝IIなら、こっちで100米ドル以上で売買されているから、PSNで10ドルで売れば、コナミにとっていい利益になると思うんだけど。



・どんどんと、ゲット可能な過去の名作が増えて行くのはクールだね。
たとえそれが、一度も聞いた事がないタイトルだとしても。



・早く来い来い、5月20日!



・多分ここにコメントを書いている人は、みんな水滸伝IIを期待していたんじゃないか?



・プレイステーションは、ゲームソフトが一番充実しているゲーム機だったよね。



・ソニーは、PS1、2、3のゲームが遊べる新しいゲーム機を、100ドルで出すべきだな。



>・仮に出すとしたら、100ドルどころじゃすまないと思うよ。



>・夢を見たっていいじゃない。(笑






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