海外の反応プリーズ


ファイナルファンタジー・シリーズの生みの親であり、ブルードラゴンやロストオデッセイ、ラストストーリーなどのヒット作を手掛けてきた日本のゲームクリエーター坂口博信さんが、新作ゲームをリリースすると発表されました。
タイトルは「テラバトル」、ジャンルはRPG、プラットフォームはスマートフォンで、今年の9月に日本でリリースされるそうです。

マイクロソフトは以前、「日本の素晴らしいスタジオが、Xbox One向けに新作を準備しています」とのコメントを出しており、多くのファンが、これは坂口博信さんのミストウォーカー・スタジオの事ではと期待を寄せていましたが、少なくとも現在の所はそうではないようです。




このビデオに対する海外の反応です。


・ホワイ・・・。


・「FFの生みの親、坂口博信による新作JRPG」(ニコッ)
「日本のスマホ向けに、9月にリリース」(シクシク)



・はあ~・・・「スマホ」って所までは、テンション上がってたのに・・・。



・もしかしたら、Vitaには移植されるかもね。



・スマホと聞いた時点で、興味を失ったよ。
何故だ坂口、何故なんだ・・・・。



・一瞬、XboxでFFがリリースされるのかと思っちゃった。(笑
もしそうなったら、プレステにとっては大打撃だったろうなあ。



・日本のゲーム業界が下火になったと気づく時。
それは、最も尊敬されているゲームデザイナーの一人が、スマホ用のゲームを作り始めた時。



・スクエニは、彼に戻って来るように頼むべきだね、FF13は失敗したから。
今FFは方向性を失っているし、それを修正出来るのは坂口博信だけだよ。



>・ちゃんと調べんかい。
13は、7以降最もヒットした作品なんだぞ。



>・売り上げ的に成功したからといって、それイコール質のいい作品って事にはならないんだよ。



・あのFFのクリエイターでさえも、モバイルゲームへ行くのか・・・・。
そんなのいいから、PS4のゲームを作って欲しいなあ。



・ミストウォーカーは、Vitaか3DSにも移植してくれないかな。
日本は携帯ゲームが好きだから、これは妥当な売り上げをあげるかも知れないけど、西洋でリリースしてもあまり売れないだろうね。



・彼は、スクエニに戻ってFFを軌道修正すべきだ。
その時は、忘れずに植松伸夫も連れてね!



・彼を責めてはいけない!
日本のスマホ/モバイル・ゲーム市場は、メチャクチャ大きいんだよ。



・まずはFFのパブリッシャーがモバイルへ行き、今度はそのクリエイターも行ったか・・・。
これは、ゲーム業界にとって悲しいニュースだ。
どうやら日本は、据置機に対する愛情を失っているようだね。
少なくとも、Vitaか3DSで作って欲しかったよ。



>・早くそれに慣れる事だな。



・モバイル?モバイルとな!?
最近のJRPGってやつぁ・・・。



・あの伝説的なクリエイターが、モバイルゲームを作るとは。
これには、失望と怒りを同時に感じるね。
一体どうなっちゃってるんだ・・・。



・そんなのいいから、FF7のリメイクを作って。



・あなたは昔、スクウェアを救いました。
今度は、スクウェア・エニックスを救って下さい。



・あいにく、日本のモバイルゲーム市場はビッグだから、これには別に驚かなかった。
ま、ガッカリはしたけど。



・自分は、スマホやタブレットでもOK。
これの英語版が待ち遠しいよ。
モバイルが嫌いな人は、やらなきゃいいだけ。



・ブルードラゴン、ロストオデッセイ最高!
坂口、あなたの新作ゲームが待ちきれないよ!
でも、お願いだからスマホはヤメテ・・・。






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