海外の反応プリーズ



集英社の月刊ゲーム雑誌「Vジャンプ」にて、現在鳥山明氏が「ドラゴンボールZ」の新作映画に取り掛かってる事が明らかになりました。
鳥山氏は、原作、脚本、キャラクターデザインを担当しており、ストーリーは前作の「神と神」の続編で、公開時期は来年のゴールデンウィークの予定。
鳥山氏は、「メチャメチャおもしろいはずですよ!」と、その内容に太鼓判を押しており、めったに褒めない鳥山氏の初代担当編集者である鳥嶋和彦氏も「いいね!」と褒めていたと語っています。



この事柄に対する海外の反応です。


・これを知って、超ハッピーな気持ちになったよ。
DBZが、映画として生き続けているのを見るのは嬉しいね。



・まさに、これはニュースだ!



・やったぜ!!
前作の「神と神」は最高だったし、彼はこの作品にも情熱を傾けて「メチャメチャおもしろい」と評している事から、これは歴代1位の大ヒット作になるかもしれないな。



・「神と神」よりも、さらに奇妙な内容だといいな~。



・これはグッドニュース。
自分にとって、前作は楽しめる内容だったからね。
1つだけ望むとしたら、鳥山、お願いだから今回はべジータをもっと良く扱ってあげて下さい。



・この新作では、ミスター・サタンが活躍しているといいな!



・このニュースを知った瞬間の俺のツラ。
海外の反応プリーズ



・べジータが世界を救ってくれさえしたら、俺はそれでハッピーさ・・・。



・オゥ、イエス!
「神と神」の続きと聞いて嬉しいよ!
多分、また新たな神が出て来るんだろうね!
べジータが、超サイヤ人ゴッドになってくれるといいな!



・この作品は、「神と神」よりも面白くなると思う。
もしも、ブルマと18号が活躍してくれたら。



・自分は、DBZを最後まで見終えたばかりだから、このニュースを知って物凄く興奮してる。
「神と神」はいい映画だったから、この映画もそうなるという絶対の確信があるよ。



・う~ん、新たな映画か・・・。
これに対してどう感じればいいのか、今はちょっと分からない。



・もしも、新しいDBZシリーズが作られると知ったら、自分は卒倒するだろうね。
現在の技術で作られたら、メチャクチャ綺麗な作品になるだろうなあ。



・これにはワクワクさせられる。
近い内に、詳しいプロットなんかを聞ければいいんだけど。



・自分は、AKIRAや攻殻機動隊などの映画を見た後、DBZを見てアニメにハマッたんだ。
DBZの作品は、見れるなら見れるだけ見たいよ!
あと、全編でサイヤマンが活躍する作品も見てみたいなあ。(これは冗談



・海外での公開が、「神と神」ほど遅れなければいいが・・・。



・鳥山が、「もしも今度ドラゴンボールのアニメを作るなら、べジータを主役にしたものにする」って語っていた記事を前に読んだ事があるんだけど、この作品におけるべジータは、どういった感じに扱われるんだろうか?



・「神と神」の続きが見れると知って嬉しいね。
鳥山が前に語っていた様に、べジータにスポットライトが当たっている作品だといいけど。



・このニュースを知って、女の子みたいな悲鳴をあげちゃった。



・ああ神様、これは待ちきれない。
出来たら、こうやって映画で続編を作り続けてくれないかなあ。
クレイジーな事かもしれないけど、夢を見たっていいじゃない。






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