海外の反応プリーズ


これは、2015年夏に前後編2部作で公開が予定されている実写版「進撃の巨人」の、キャストに対する海外の反応です。

海外の反応プリーズ (2)


海外の反応プリーズ (3)
主演俳優である三浦春馬さんのほか、長谷川博己さん、水原希子さん、本郷奏多さん、三浦貴大さん、桜庭ななみさん、松尾諭さん、石原さとみさん、ピエール瀧さん、國村隼さん、渡部秀さん、水崎綾女さん、武田梨奈さんが、出演者として起用されています。


この事柄に対する海外の反応です。


・何で、日本人の俳優を起用している事に、誰も抗議をしないんだ?
ミカサ以外は、全員ヨーロッパ系の白人のはずなのに。



・う~ん・・・まあ、主役の人はキュートだからいいか。
劇場で見るのが待ちきれない!



>・ひょっとして・・・・彼って、君に届けの風早??



・風早を演じてたのが彼だったの?
その彼がエレンを演じるなら・・・・・・うん、私は満足。



・これに対して、複雑な感情が入り乱れている・・・。



・すでに、配役の段階で失敗しているな。
これは、次の実写版ドラゴンボールZになると思う。



・心配いらない。
多分2018年頃には、ハリウッドが、この映画のリメイク作品を西洋の人向けに作ってくれるさ・・・。
だから、みんなでこの作品の成功を祈ろうじゃないか・・・。



・やった、三浦春馬だ!



・やっぱり、これが駄作になるんじゃないかと心配だよ。
ドラゴンボール、鉄拳、キング・オブ・ファイターズ、ストリートファイターなどの様に・・・。
進撃の巨人の大ファンの自分は、これで大いに傷つく事になるんじゃないかなあ。



・これはぜひとも見てみたい。
自分は、俳優全員がアジア人でも構わないよ。
とにかく、映画版を心の底から見てみたいんだ!



・進撃の巨人は大好きだけど、あのヒドい実写版黒執事を見た事がある人いる?
確かに、日本人じゃない俳優が流暢に日本語を話すのは実現困難な事かもしれないけど、せめてそのキャラに似たようなハーフや混血の人を起用して欲しかったなあ。



・ミカサは、残された最後の東洋人だったはず・・・・。
これは筋が通ってないし、ガッカリしたよ。
日本で公開される前に、すでに失敗しているな。



>・君がどれだけバカな事を言っているのか、もはや説明する気も起こらない・・・。



・多分、これは見ないと思う。
オリジナルのキャラに少しでも似せようとする努力を怠るなら、その映画は失敗作になると思うから。
エアベンダーもそれをやって、結果映画は失敗したからね。



・渡部秀!!
個人的には、彼こそが一番の仮面ライダーだと自分は思っているんだ。



・これは、ハリウッドに大規模な予算を使って製作してもらいたいと思う数少ないアニメ。
多分、これが良作になると期待している人は、1人もいないと思うな。



>・同じ事が、GANTZにも言えるよね。
2本のアニメ映画と、2本の実写映画を、メチャクチャ予算を掛けて作って欲しいよ。



・これは、2作とも同時に来年の夏に公開されるの?
そんな風に公開されるなんて、今までにあった?
自分は知らないんだけど。



・暴力的なシーンは、ゲーム・オブ・スローンズで特殊効果を担当していた人にやってもらえばいいと思う。



・素晴らしい!
日本語を勉強する時間が、公開されるまであと1年あるな!






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