海外の反応プリーズ


信じられないほど絶望的な結末の映画32本

「鳥」(1963)
「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生」(1968)
「猿の惑星」(1968)
「ローズマリーの赤ちゃん」(1968)
「真夜中のカーボーイ」(1969)
「イージー・ライダー」(1969)
「続・猿の惑星」(1970)
「ウィッカーマン」(1973)
「チャイナタウン」(1974)
「カッコーの巣の上で」(1975)
「SF/ボディ・スナッチャー」(1978)
「未来世紀ブラジル」(1985)
「ミラクル・マイル」(1988)
「ザ・バニシング-消失-」(1988)
「セブン」(1995)
「ファニーゲーム」(1997)
「隣人は静かに笑う」(1998)
「レクイエム・フォー・ドリーム」(2000)
「メメント」(2000)
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000)
「ドニー・ダーコ」(2001)
「ターミネーター3」(2003)
「砂と霧の家」(2003)
「オールド・ボーイ」(2003)
「ディセント」(2005)
「ミスト」(2007)
「つぐない」(2007)
「レスラー」(2008)
「ノウイング」(2009)
「シャッター アイランド」(2010)
「少年は残酷な弓を射る」(2011)
「メランコリア」(2011)

http://www.buzzfeed.com/louispeitzman/movies-with-unbelievably-bleak-endings#2busoqx



このリストに対する海外の反応です。


・「ノウイング」は、自分が今までに見た中で最悪の映画だったな。



・「砂と霧の家」は、今でも自分が見て落ち込んだ映画ナンバーワン。
あと、「コールド・マウンテン」も。



・「ミスト」の一番いいところは、エンディングが原作よりもダークになっているところ。



・「縞模様のパジャマの少年」も入れるべき。
あの映画のせいで、自分は何日も泣き続けたからね。



・「ブルーバレンタイン」と「レボリューショナリー・ロード」は?



・自分は他にも、「ザカリーに捧ぐ」、「火垂るの墓」、「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に」、「クワイエット・アース」などが頭に浮かんだ。



>・自分も、誰かが「火垂るの墓」を言うんじゃないかと思ってたよ。



・「永遠のこどもたち」。
あのエンディングはヤバかった。
あれは、素晴らしい作品だね。



・「ミリオンダラー・ベイビー」。



・このリストに載っている自分が見た作品の全ては、エンディングが最高だと思ったんだけど。
多分自分は、暗くて陰うつな人間なんだろうな~。



・「イベント・ホライゾン」。



・「オープン・ウォーター」は?
しかもあれは、実際に起こった事を元に作られているから、なおさらなんだよね。



・トム・ハンクスの「ロード・トゥ・パーディション」。



・「ギルバート・グレイプ」。



・「わたしを離さないで」が抜けてる・・・。
あれほどヘコんだ映画は、自分は今までに見た事が無いと思う。



・「炎のメモリアル」のエンディングは、メチャクチャ悲しいよね。



・誰も、「キャビン」を見た事が無いのか?



・誰が何と言おうとも、このリストのほとんどは、自分のお気に入り作品。



・「THE GREY 凍える太陽」。
あれは、本当に気の滅入るような映画だし、エンディングもヘコむんだよなあ。
まあ、素晴らしい作品ではあるんだけども!



・「ハードキャンディ」。



・「エンド・オブ・ザ・ワールド」。
今までの人生の中で、"コメディ"を見てあれほど落ち込んだ事は無かったよ。



・「マルコヴィッチの穴」も、入ってていいのに・・・。



・「ベンジャミン・バトン」は?



・ラース・フォン・トリアーが監督した作品は、全てがそんな感じだよね。



・スピルバーグの「A.I.」。
特殊効果は素晴らしかったけど、あれは見て本当に落ち込んだ作品だったよ。






ブログランキングに参加しております。1ポチして応援して頂けると励みになります!