海外の反応プリーズ





このビデオに対する海外の反応です。


・素晴らしい。



・こんな嵐の中で配達するなんて、恐ろしいでしょうね。



・これは素晴らしい献身ぶりだ!



・何という労働観!!
自分なら、台風で小さなバンが吹き飛ばされちゃうんじゃないかと怯えてしまうだろうね。



・最高の郵便局だ!



・多分彼は、自分のルートを周りきらないと、給料が貰えないんじゃないかしら。
だとしたら、ちょっと悲しいわね。
彼が、こういったリスクをいつも伴っていなければいいんだけど。



・自分はオランダの郵便局に勤めていたんだけど、こっちでもどんな気候でも仕事に行くよ。
手紙は配達されるべきだからね、嵐や大雪の日でも。



・ポストマン・パットのバンを思い出したよ!
可愛いね。
海外の反応プリーズ (2)
※ポストマン・パットは、イギリスの作家ジョン・カンリフさんによる児童文学、またはそれを原作としたアニメ作品。



・仕事に対する立派な献身ぶりだね。



・自分が郵便配達員だったら、これをチャレンジとして受け入れるな。



・配達しているのが、全部不必要なダイレクトメールだったりして。



・隣家の屋根にはフェンスがあるね。
あれは、あなたのビデオで結構目にしたけど、日本では一般的な物なの?
自分の国では、見た事が無いんだけど。



>・あれは多分、ルーフトップ・デッキ/テラスだろうね。



>・先を越されたか。
自分も同じ事を思っていたんだよ。



・凄い献身ぶりだなあ。
向こうの人々が、みんな大丈夫だといいけど。



・自分は、一度も台風を体験した事が無いんだよね。
あれって、楽しい?
こっちではあまり雨も降らないから、曇ったり、雨が降ったり、強い風が吹いたりすると、自分はハッピーになるんだ・・・。



>・自分は数年アメリカのフロリダに住んでいたけど、我々はあれをハリケーンと呼んでいるんだ。
そして、いいや、楽しくないよ。
というか、実際大変な事になるね。
自然が我々にハリケーンを投げつけてきた時、自分がいかに小さな存在であるかを思い知らされるんだ。
仮に浜辺から離れていて、高潮の心配が無かったとしても、被害は必ず受けるから。
電力は無くなり、食料はダメになり、増水によって水が汚れるから、飲む前に必ず沸騰させてから水を飲むんだけど、それでも味はヒドいんだよね。
"ハッピーになる"事は1日に数回あるよ、そして、自分が先進国に生まれた事を神に感謝するんだ。
君も、そういった体験をしてみるといいよ!!!



・これはクレージー。
アメリカでさえ、ハリケーンや熱帯暴風雨が来たら、郵便局は営業しないのに。
あまりにも危険すぎるからね。






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